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道徳「二通の手紙」





20260416
道徳の授業で「二通の手紙」という題材を扱っていました。
先行きが不透明な時代では、答えが1つに決まらない「答えのない問い」について考える力が求められます。「正義とは何か」「人はなぜ生きるのか」といった答えがない問いにどう向き合い、考え続けていくのかが大切になるのだと思います。
3年生がワークシートに自分の考えを書いていました。答えのない問いに対して、誰のまねでもない自分の考えを書き続けていました。立派な姿を見ることができうれしい気持ちになりました。さすが三年生です!

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